Kawasaki Plaza Racing Team昨年に引き続き岩戸 亮介選手と彌榮 郡選手の2台体制でST1000クラスに参戦する。また鈴鹿8耐にも全日本参戦の2名に中山 耀介選手を加えた3名体制で参戦することが発表された。ライダー参戦クラスマシン岩戸 亮介ST1000Ninja ZX-10R彌榮 郡ST1000Ninja ZX-10R2026年型Ninja ZX-10RSDG HARC-PRO.JSB1000には2024年のST1000クラスチャンピオンで昨年世界選手権moto2を戦った國井 勇輝選手がエントリー。2021年より5シーズン同クラスで戦った名越 哲平選手はST1000クラスを戦うこととなる。ST600クラスは昨年に引き続き小田喜 阿門選手とモトバムより移籍した青田 魁選手の2台体制での参戦。また、アジアロードレース選手権の体制も合わせて発表。2023年と2024年のST600クラスチャンピオン阿部 恵斗選手が昨年に引き続きASB1000クラスで参戦する。ライダークラスマシン國井 勇輝JSB1000CBR1000RR-R FIREBLADE名越 哲平ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE小田喜 阿門ST600CBR600RR青田 魁ST600CBR600RR"SDG Motor Sports Official"公式XよりモトバムレーシングST1000クラスにはヤマハチームより移籍の豊島 怜選手が参戦。ST600クラスは徳田 翔選手・松本 康雅選手・楠 瑠維選手の3名の継続参戦組にJ-GP3よりステップアップの松島 璃空選手を加えた4台体制での参戦となる。ライダークラスマシン豊島 怜ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE徳田 翔ST600CBR600RR松本 康雅ST600CBR600RR楠 瑠維ST600CBR600RR松島 璃空ST600CBR600RR"モトバムレーシング"公式XよりS-PULSE DREAM RACING・SUZUKI2025年シーズンをもって現役を引退した生形秀之氏は監督業に専念。ライダーは昨年ST1000クラスにホンダ車で挑んだ西村 硝選手となる。ライダークラスマシン西村 硝JSB1000GSX-R1000RRT:ジャパン・エム・オート昨年は開幕で優勝し最終戦までタイトル争いを演じた亀井 雄大選手がST1000クラスに継続参戦。また今シーズンはチームの創設者である村田 司選手もフル参戦し、2台体制で挑む。ライダークラスマシン亀井 雄大ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE村田 司ST1000CBR1000RR-R FIREBLADETOHO RacingST1000クラスには昨年に引き続き、國峰 啄磨選手と作本 輝介選手の2名が参戦。ST600クラスは笠井 杏樹選手と昨年MFJカップJP250を戦った鈴木 未来翔選手の2名が参戦する。ライダークラスマシン國峰 啄磨ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE作本 輝介ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE笠井 杏樹ST600CBR600RR鈴木 未来翔ST600CBR600RRNANKAI&三陽工業 RS-ITOH長年カワサキ車で参戦を続けているRS-ITOHだが、ST1000クラスでは車両をホンダ車にスイッチ。佐野 優人選手がエントリーする。ライダークラスマシン佐野 優人ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE"南海部品株式会社"プレスリリース発表よりKRP三陽工業&RS-ITOHJSB1000クラス唯一カワサキ車で参戦するKRP三陽工業&RS-ITOH。新たに昨年までST600を戦っていた菅原 陸選手を迎え入れて戦う。また鈴鹿8耐への参戦も発表。菅原選手に加え佐野 優人選手・佐野 勝人選手の3名体制で挑む。ライダークラスマシン菅原 陸JSB1000Ninja ZX-10RTeamATJ昨年に引き続き岩田 悟選手・鈴木 光来選手の2名体制でJSB1000クラスを戦う。また、鈴鹿8耐への参戦も合わせて発表されている。ライダークラスマシン岩田 悟JSB1000CBR1000RR-R FIREBLADE鈴木 光来JSB1000CBR1000RR-R FIREBLADETONE Team4413 BMWベテラン星野 知也選手と若手の吉田 愛乃助選手の2名体制でJSB1000クラスに継続参戦。鈴鹿8耐への参戦も発表されている。ライダークラスマシン星野 知也JSB1000M1000RR吉田 愛乃助JSB1000M1000RRBATTLE FACTORY昨シーズンST600クラスでチャンピオンに輝いた伊達 悠太選手が古巣に戻りホンダ車で連覇を目指す。宮崎 隼選手は継続参戦となり2台体制となる。ライダークラスマシン伊達 悠太ST600CBR600RR宮崎 隼ST600CBR600RRTeam TATARA apriliaST1000クラスでは昨年に引き続き、和田 留佳選手・芳賀 瑛大選手が参戦する。また、アジアロードレース選手権に参戦することも発表され渡辺 一樹選手がライダー兼ディレクターとしてフル参戦する。ライダークラスマシン和田 留佳ST1000RSV4 1100 FACTORY芳賀 瑛大ST1000RSV4 1100 FACTORYHonda Dream RT SAKURAI HONDA伊藤 和輝選手が今年もJSB1000クラスにフル参戦する。また日浦 大治朗選手も鈴鹿8耐と全日本ロードレースにスポット参戦することが合わせて発表された。ライダークラスマシン伊藤 和輝JSB1000 CBR1000RR-R FIREBLADE"桜井ホンダグループ"公式XよりAstemo Pro Honda SI RacingJSB1000クラスは野左根航汰選手が継続、ST1000クラスは昨年の王者羽田 太河選手と荒川 晃大選手が継続参戦。またST600クラスにはJ-GP3からステップアップの中谷 健心選手とSDG HARC-PRO.より移籍の濵田 寛太選手の2台体制となる。J-GP3クラスにはAstemo SI Racing with RSCとして戸高 綸太郎選手が継続参戦するほか、タイホンダからテーシン・インアパイ選手・ポンクン・イアムノイ選手が参戦し3台体制。また鈴鹿8耐には野左根選手を中心に羽田選手と荒川選手の3名で挑むことも合わせて発表された。ライダークラスマシン野左根航汰JSB1000CBR1000RR-R FIREBLADE羽田 太河ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE荒川 晃大ST1000CBR1000RR-R FIREBLADE中谷 健心ST600CBR600RR濵田 寛太ST600CBR600RR戸高 綸太郎J-GP3NSF250Rテーシン・インアパイJ-GP3NSF250Rポンクン・イアムノイJ-GP3NSF250R